Moonbow(ムーンボウ)

3月19日@パラサイトクレンズ実践会

現代日本人にとっても寄生虫感染は"特別な異常"ではありません。私たちは環境中の様々なものにより、寄生虫にさらされています。

寄生虫感染経路の主要な原因
・ペット(特に室内ペット)
・非加熱の肉、魚、生野菜を食べること
・温暖な気候の地域で裸足で歩くこと
・感染者との不衛生な接触

*衛生環境の整っていない場所への旅行は感染のリスクが増します。

寄生虫は腸だけで無く、宿主の血管系、リンパ系、生命維持器官、その他の組織にも住み着きます。寄生が全身に及ぶ場合もあります。

寄生虫の症状
・過剰食欲
・シワのよった老けきった表情
・肛門のかゆみ(特に夜間)
・青みがかった、または紫がかった斑点が白目に表れる
・次のものに対する渇望 :甘いもの、乾燥食品、生の米、土、炭、焦げた食べ物
・衰弱
・顔面蒼白
・寝つきの悪さ
・全身の脱力感
・睡眠中の歯軋り
・鼻をほじる癖
・白い効果サイズの顔のしみ

寄生虫に感染している場合、人は身体的以外にも影響を受けているということを認識する必要があります。
寄生虫は、身体的、感情的、心理的、魂のすべてのレベルで、私たちの発達や成長(学び)をブロックするような思考プロセスに引き寄せられます。
寄生虫は体内に入り込むと、寄生虫自身の生存を確保するため、私たちに感情を送り込みます。
他人につけ込まれて利用されやすいという思考パターンを持つ人は、より寄生されやすいものです。寄生虫が宿っている人は「NO!」という方法を知らないで、他の人に搾取されることを許してしまうかもしれません。「私は人からつけ込まれ利用されることを許す」「私は他の人から搾取されなければならない」という感覚・感情は、寄生虫を磁石のように引き付けます。寄生虫を宿している人は自尊心に問題を持っています。
重金属中毒の人は、大量の寄生虫を宿している場合が多いようです。

 

以下は過去の寄生虫👾記事〜〜〜

「私は他人に利用されなければならない」「私はみんなに骨の髄までしゃぶらせなければならない(私はみんなに搾取される必要がある)」などの感情が磁石のような働きをして寄生虫を引き寄せます。〜インチュイティブアナトミーテキストより

体の外のいる人生に登場する寄生する人達も同じです。

寄生虫は体内で生き残る為に、搾取された方が(寄生されていた方が)安心なんだと、安全なんだと、楽なんだと様々なメリットを宿主(寄生されている人)に送り続けます。

そして駆除され死んでいく時には「私は死んでいく」という感情を宿主に送るのです。その為に宿主は「自分が死んでいくのだ」という思考を持つことになります。

寄生虫のキーワード
利用する/される 搾取する/される 共依存 自尊心 歯ぎしり

 

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パラサイトクレンズ(寄生虫駆除)実践会

日時    3月19日(木) 10時30分〜17時
場所    宝塚市湯本町(阪急宝塚南口駅徒歩1分)
参加費   5000円
参加資格  シータヒーリング®︎ディグディパー修了

 

お問い合わせフォームより、お申し込み下さい♪

 

 

 

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